横浜流星君が黒髪から今度は銀髪?

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横浜流星君が黒髪から今度は銀髪?

横浜流星君が黒髪から今度は銀髪になりました。

2022年に公開される映画の役で、今度は銀髪になったということです。

流星君と言えば「初めて恋をした日に読む話」でゆりゆり現象を起こした無敵ピンク。のピンクの髪で有名ですが、今度は銀髪。すごいですよね。

流星君の映画への意気込みがわかります。

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横浜流星君が黒髪から今度は銀髪?

2022年2月公開予定の「嘘食い」に主演が決定しました。

「イカサマも殺しも何でもありの、騙しあいゲーム開幕!」

不敵かつミステリアスな銀髪・白スーツの流星君。

 

流星君が演じるのは、班目獏(まだらめ・ばく)正体不明のギャンブラーで、通称「嘘食い」と呼ばれている。

流星君は「ギャンブルを一度もしたことがない僕に、天才ギャンブラーの役を演じることが出来るのか不安でした」と明かしながらも役になりきるために、髪を銀髪に染め、撮影に挑んだそうです。

 

「何もかも僕とかけ離れていますが、まずは自身を持って、そこに隠れる狂気や野心をバランスよく、でもエモーショナルにできたらと思い、獏として(嘘食い)の世界を生きました」と意気込みを語ってくれています。

今まで学生モノが多く、さわやかな役ばっかりなのでダークな役をする流星君に見当もつきませんがきっとその役になりきってくれるのでしょう。

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「嘘食い」とは

原作は迫稔雄氏。「嘘食い」2006年から18年までヤングジャンプに連載されていたコミック。49巻まで発売された伝説の漫画です。

監督は「リング」「スマホを落としただけなのに」「事故物件」などジャパニーズホラーの名手「中田秀夫監督」緊張感Maxの恐怖体験を送り出してくれそうです。

原作者の迫氏は実写映画化のニュースをうけ、喜びの声を寄せるとともに、映画の公開に合わせて「嘘食い」の特別連載を執筆中です。

 

物語の舞台となるのは、日本の闇社会を牛耳る会員制組織「倶楽部賭郎」巨額の金を賭けたギャンブルを仕切り、敗者の死に方を用意する賭け場で、獏は仕掛けられたイカサマや噓を見破りながら、頂点を目指していくというお話です。

原作でも大事なスリルのある心理戦が細かく丁寧に描かれていますし、何より画がとてもかっこいいです。

ハラハラドキドキする「嘘食い」の世界を皆さんにどっぷり浸かってほしいです。と流星君。

まとめ

今までの流星君のイメージがガラッと変わる映画になるかもしれませんね!

優しい流星君ももちろん好きですがこれから日本を背負っていく俳優さんになるためにいろんな役をこなしてほしいです。

来年が待ち遠しいです。

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