「かのキレ」最終回はやっぱりあの人とあれがキーマンだった?

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「かのキレ」最終回はやっぱりあの人とあれがキーマンだった?

「かのキレ」最終回はやっぱりあの人が鍵を握っていた?そしてあれも気になります。

「かのキレ」最終回が放送されました。

予想通りにキーマンはあの人でしたね。やっぱり本当の主役は彼だったのではないでしょうか?

愛と付き合えてウキウキする宗助もやっぱり可愛くてキュンキュンしましたね。

イケメン対決の軍配はどちらにあがるのでしょうか?

あれは登場するの?

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「かのキレ」最終回はやっぱりあの人とあれがキーマンだった?

やっぱり最後のキーマンは「樋口」でしたね。楠瀬凛という正体不明の作家でもありました。

そして「思いもよらない奇跡が起こるかも?」と編集長の言葉で付箋をはり、最後の最後で原稿をすり替えるということをして「most」を助けるというにくい演出!

過去と去り方が切なすぎました。かっこよすぎ!!

 

でも、宗助と愛は素直によかった~では収まらなかったですね。

樋口の本当の気持ちも苦しいくらいわかり「人生を楽しめ」という言葉が何よりも背中を押してくれたでしょう。

それからなんと!編集長の甥っ子という地位で副社長に就任したのは「宮城文太」でした。びっくり!

社長をパパと呼び笑えましたね。

 

そして玉ねぎでた~!!玉ねぎが指輪を引っかけていましたね。

まさに幸せの「玉ねぎ」です。

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「かのキレ」最終回はやっぱりハッピーエンド!

宗助は本国ニューヨークから帰ってくるよう連絡があり、そこで本当の自分での結果を出したいと考え、結婚をして愛を連れていきたかったでしょう。

でも、愛が実は絵本作家になりたかったという夢を語っていました。

その夢を叶えるべくチャンスが巡ってきましたね。

 

愛のことを思うと悩む宗助とすれ違う二人の思い・・

でもやっぱりお互いの人生を考えお互いの思う道を進み、将来は結婚することになりましたね!

「綺麗になりたい!」という言葉にもハッとしました。

2人はやっぱり結ばれました^^

 

初恋からの思いが成就はすごいですよね。

ホッコリ気分で観終わりました。

宗助と梨沙もちゃんと話せてよかった~!

まとめ

やりたいことが見つかる、できるということは簡単そうで一番難しいことです。

「自分が好きだな。楽しみだなと思える場所がゴール」深いと思います。

愛の行動力は毎回元気をもらえました。

幸せの玉ねぎも見れてよかった~!!

そして娘ちゃん可愛すぎです!

楽しみが一つ終わり寂しい気持ちでいっぱいです。宗助VS樋口のイケメン対決が毎週楽しみでした。

きっとしばらく「かのキレロス」になる方もたくさんみえるのではないでしょうか?

メインキャストの中島健人君、赤楚衛二君、小芝風花さん、佐久間由衣さんのこれからの活躍が楽しみです^^

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